金融商品として考える不動産投資
発売日:2023年2月
- ページ数
- 213p
- ISBN
- 978-4-344-94160-1
- 著者情報
- 中山田 明(ナカヤマダ アキラ)
1967年大阪府出身。東京大学経済学部卒業後、1991年三井物産株式会社へ入社。退職後、1993年キダー・ピーボディ証券株式会社にて外国債券営業部、1994年SBCウォーバーク証券株式会社にて金利派生商品部、1996年モルガン・スタンレー証券株式会社にて外国債券営業部に所属。1998年ベアー・スターンズ証券株式会社に入社し証券化グループVPとして日本初の住宅ローン証券化案件に関わる。その後2000年より約9年間株式会社新生銀行(現SBI新生銀行)キャピタルマーケッツ部部長および住宅ローン証券化チーム責任者として5000億円以上の住宅ローン証券化案件を組成する。2011年SBIモーゲージ株式会社(現ARUHI)入社、翌年CFOに就任。2014年MFS創業、代表取締役CEO就任
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
AIによる計量モデルが不動産を安全な金融商品に変える!不動産のリスクとリターンを数値化、低リスクで大きな資産を手に入れる。不動産×ファイナンス×AIによるインフレ時代の新たな不動産投資戦略とは。
目次
第1章 中長期的視点で確実に資産を増やす不動産投資のメリット
第2章 株や債券のように価格の透明性を高めることで不動産投資は金融商品として考えられる
第3章 AIによる価格分析で透明性をもたらす金融商品として考える不動産投資のリスクとリターン
第4章 物件タイプ、マンションブランド、立地…「AI分析×目利き」で選ぶ最適物件
第5章 適正な借入額、借入期間、金利タイプ…スムーズに不動産投資を始めるための融資の知識
第6章 金融商品として考える不動産投資戦略5つの実践例
商品詳細
- 出版社名
- 幻冬舎メディアコンサルティング
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。