安定化原理に基づくエネルギー発生
発売日:2023年2月
- ページ数
- 111p
- ISBN
- 978-4-86641-595-6
- 著者情報
- 赤沼 篤夫(アカヌマ アツオ)
1964年3月東京大学医学部医学科を卒業後、放射線医学教室に入り放射線の研究を始める。1968〜1973年まで米国とドイツに留学し、エッセン大学助教やストーニイブルック大学医学部講師を兼務。ブルックヘブン国立研究所で客員研究員を併任し、粒子線の研究を行う。1973年帰国し東京大学講師。1978年には米国ロスアラモス国立研究所でパイオンの医学利用の研究に携わる。1985年東京大学准教授に。重粒子線の研究のため1991年放射線医学総合研究所に転勤したが研究が進まず、独自に研究するため1997年退官
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
存在の実質性は実点を回転させる。それによりエネルギー波を発生する。実点は実在して持続しているので、継続性と変動性のある存在となる。それにより実点の散在性と揺動性からなる実質性により回転エネルギーやエネルギー波を発生する。
存在の実質性は実点を回転させる。それによりエネルギー波を発生する。
実点は実在して持続しているので、継続性と変動性のある存在となる。それにより実点の散在性と揺動性からなる実質性により回転エネルギーやエネルギー波を発生する。
目次
A. Space and existence
B. Substantiality
C. Stabilization principle
D. Existence and persistence of objective points
E. Persistence and inconstancy
F. Variability and continuity
G. Revolution and stabilization
H. Fused objective points
I. Tangible energy
J. Substantiality,existence and energy
K. Hypothetic existence and electric energy
商品詳細
- 出版社名
- 東京図書出版
- サイズ
- 22cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。