• 歯科衛生士のための看護学大意「第4版」
  • 歯科衛生士のための看護学大意「第4版」
版数
第4版
ページ数
141p
ISBN
978-4-263-42301-1
著者情報
柴原 孝彦(シバハラ タカヒコ)
1979年東京歯科大学卒業。2020年東京歯科大学名誉教授、同大学口腔顎顔面外科学客員教授、亀田総合病院顧問

福井 和枝(フクイ カズエ)
2006年大阪歯科大学附属病院看護師長

長谷川 淳子(ハセガワ ジュンコ)
2002年奥羽大学歯学部附属病院看護課長

古川 真代(フルカワ マサヨ)
2016年東京歯科大学市川総合病院看護師長。2019年東京歯科大学水道橋病院看護師長

小西 悦子(コニシ エツコ)
2010年昭和大学病院看護師長。2020年昭和大学歯科病院看護師長

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商品説明

時代に即した内容に全面改訂した第4版!
歯科衛生士が押さえておくべき看護の知識についてわかりやすくまとめたテキスト

●病院におけるチーム医療が推進され、歯科衛生士が看護師と協働する場も増え、歯科衛生士が基礎知識として押さえておくべき看護師の業務内容は多様になっています。
●本書では、まず病院における歯科衛生士の役割について、ついで看護の概念、歯科衛生士に必要な基本的な看護技術や看護実務について具体的に解説。さらに、地域医療活動における歯科衛生士の役割、求められる理想像にまで言及しています。
●またデータも全て一新し、イラスト、写真・図表を多用し、よりビジュアルに学べるようになりました。

【目次】
1 病院における歯科衛生士の役割
2 看護の概念
3 歯科衛生士が知っておくべき看護技術
4 歯科衛生士に必要な看護実務
5 地域医療活動における歯科衛生士の役割
付 関係法令

目次

1 病院における歯科衛生士の役割(歯科衛生士の活動の場
診療所 ほか)
2 看護の概念(看護の歴史
看護とは)
3 歯科衛生士が知っておくべき看護技術(バイタルサイン
バイタルサインの測定方法 ほか)
4 歯科衛生士に必要な看護実務(患者の観察および治療経過の記録の作成
病院外来での業務 ほか)
5 地域医療活動における歯科衛生士の役割(地域社会における看護のあり方
保健・医療・福祉チームとの連携 ほか)
付 関係法令

商品詳細

出版社名
医歯薬出版
サイズ
26cm
フォーマット
単行本

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