赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる

野原広子/著

発売日:2023年2月

  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
  • 赤い隣人 小さな泣き声が聞こえる
ページ数
158p
ISBN
978-4-04-680145-6

¥1,210 税込

5 nanacoポイント

5 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

第25回手塚治虫文化賞短編賞受賞著者野原広子が描く「自覚のない虐待」。
第25回手塚治虫文化賞短編賞受賞著者野原広子が描く「自覚のない虐待」。新しい街に引っ越してきた母子と順風満帆の家庭の主婦。家族ぐるみで仲良くなるが、 じわじわとお互いへの違和感を感じていく。

小さな息子を連れて、新しい街に引っ越してきた希(のぞみ)。
隣に住む「理想的な家庭」の主婦、千夏(ちか)と家族ぐるみで仲良くなるが、
じわじわと千夏への違和感を感じていく。
おかしいのは私のほう?それとも千夏のほう?

幸せな家族に見えても、心の黒い穴は埋められない。

『消えたママ友』『今朝もあの子の夢を見た』『人生最大の失敗』を描いた
イヤミス・コミックエッセイの第一人者、野原広子最新作、
雑誌レタスクラブ連載に加え描き下ろし64ページオールカラーで構成。

商品詳細

シリーズ名
MF comic essay
出版社名
KADOKAWA
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ