臨床薬理学「第7版」

赤瀬智子/編 柳田俊彦/編

発売日:2023年1月

  • 臨床薬理学「第7版」
  • 臨床薬理学「第7版」
版数
第7版
ページ数
358p
ISBN
978-4-8404-7834-2
著者情報
赤瀬 智子(アカセ トモコ)
横浜市立大学大学院医学研究科看護生命科学分野教授

柳田 俊彦(ヤナギタ トシヒコ)
宮崎大学医学部看護学科統合臨床看護学科講座臨床薬理学教授

¥3,740 税込

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商品説明

●漢方薬やゲノム創薬を追加し、新カリキュラムはもちろん、看護学教育モデル・コア・カリキュラムにも対応した内容になりました。
●序章「看護学生が臨床薬理学を学ぶ意義」で、薬物療法における看護師の役割について解説し、学生の当事者意識を育みます。
●より疾患を意識した臓器別の章立てに刷新しました。実習・臨床に出てからも調べやすい構成です。また、臓器の解剖・疾患の病態を押さえながら薬物療法を解説することで、体系だった知識が定着します。

目次

看護学生が臨床薬理学を学ぶ意義
医薬品総論
感染症に使用する薬
免疫疾患・アレルギー・炎症に使用する薬
がんに使用する薬
末梢神経に作用する薬
脳・中枢神経系疾患で使用する薬
循環器疾患に使用する薬
血液・造血器疾患に使用する薬
代謝/内分泌疾患に使用する薬
呼吸器疾患に使用する薬
消化器系疾患に使用する薬
泌尿器・生殖器疾患に使用する薬
感覚器疾患に使用する薬

周術期・救命救急時に使用する薬

商品詳細

シリーズ名
ナーシング・グラフィカ 疾病の成り立ちと回復の促進 2
出版社名
メディカ出版
サイズ
26cm
フォーマット
単行本

注意事項

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