はじめての自然循環菜園 無肥料・無農薬で究極の野菜づくり
発売日:2023年2月
- ページ数
- 111p
- ISBN
- 978-4-259-56748-4
- 著者情報
- 内田 達也(ウチダ タツヤ)
(株)いかす取締役。1976年、東京都生まれ。神奈川県平塚市、大磯町で7ha(2023年1月時点)の有機栽培圃場を運営し、年間40品目の野菜を出荷。持続可能な農業の担い手を増やす「サステナブル・アグリカルチャースクール」講師を務める
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商品説明
植物、日光、土壌生物…
自然の力をいかす「循環農法」の入門書
「自然循環菜園」とは、野菜と土壌が補完しあう環境をつくることで、堆肥や肥料、農薬がだんだんといらなくなる有機栽培菜園のこと。
同じ作物を連作し続けると、その野菜を好む土壌生物が居つき、安定した土ができあがります。
また、できた野菜の残さをすきこめば、堆肥や肥料を入れなくても作物がよくできるようになります。
この作業を何年か繰り返すうちに、有機栽培が可能になるのです。
常識をくつがえすその画期的なノウハウと、野菜別の育て方を詳しく解説。
植物、日光、土壌生物…
自然の力をいかす「循環農法」の入門書
「自然循環菜園」とは、野菜と土壌が補完しあう環境をつくることで、堆肥や肥料、農薬がだんだんといらなくなる有機栽培菜園のこと。
同じ作物を連作し続けると、その野菜を好む土壌生物が居つき、安定した土ができあがります。また、できた野菜の残さをすきこめば、堆肥や肥料を入れなくても作物がよくできるようになります。
この作業を何年か繰り返すうちに、有機栽培が可能になるのです。
常識をくつがえすその画期的なノウハウと、野菜別の育て方を詳しく解説。
※お届け日が変更になりました
1月19日→2月16日
※価格が変更になりました。
販売価格1,700円→販売価格1,800円
目次
第1章 自然循環菜園は究極の栽培技術だ!(自然循環菜園のすすめ
循環セオリー1
循環セオリー2
循環セオリー3
循環セオリー4 ほか)
第2章 季節の循環セオリーと究極の野菜作り(季節の循環セオリー
早春の循環セオリー
春の循環セオリー
初夏の循環セオリー
夏の循環セオリー ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 家の光協会
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
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