事例でナットク!DRBFMによる正しい設計プロセスの実行とGD&T〈公差設計と幾何公差〉で問題解決
発売日:2022年11月
- ページ数
- 191p
- ISBN
- 978-4-526-08239-9
- 著者情報
- 鷲〓 正美(スサキ マサミ)
MBコンサル鷲代表。トヨタ自動車に入社し小型乗用車のボデー開発、設計に従事。その後、ボデー領域の品質監査にて未然防止活動に従事。DRBFMエキスパートA級を取得しDRBFMエキスパートの審査員とエキスパートの育成を担当。退社後はMBコンサル鷲を運営。DRBFM、なぜなぜ分析企業研修講師
栗山 晃治(クリヤマ コウジ)
株式会社プラーナー代表取締役社長。3次元公差解析ソフトをベースとした大手電機・自動車メーカーへのソフトウェア立ち上げ・サポート支援、GD&T企業研修講師、公差設計に関する企業事例の米国での講演などにより実績を重ねる。3次元解析ソフトを使用したGD&T実践コンサルなど、さらなる新境地を開拓している
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商品説明
目次
DRBFMとは
DRBFMができた理由を考える
FMEAとDRBFMの違い
DRBFMのプロセスと帳票
DRBFMと公差設計の連携が何故必要か?
DRBFMとGD&Tの連携ケーススタディ
プロセス1)設計情報の分析
プロセス2)問題発見の分析
プロセス3)問題解決の分析〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- 日刊工業新聞社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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