ニッポンとサッカー 英国人記者の取材録
発売日:2022年11月
- ページ数
- 295p
- ISBN
- 978-4-583-11557-3
- 著者情報
- キャロル,ショーン(キャロル,ショーン)(Carroll,Sean)
1985年4月26日生まれ、イングランド・サセックス州出身。サッカージャーナリスト。2007年にサセックス大学を卒業後、地元出版社での勤務を経て、2009年5月に来日。全国各地のスタジアムに足を運んで日本サッカーの取材を開始し、2010年から『週刊サッカーマガジン』でコラムを執筆。現在は国内外の新聞、雑誌、ウェブサイトに寄稿するほか、JリーグのYouTube公式番組『J.LEAGUE Monthly』にレギュラー出演している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
ジーコ、アギーレ、ハリルホジッチ、フォルラン、ジェイ、ランゲラック…海外からやって来た監督、選手たちはこの国で一体何を感じたのか―。10年以上にわたって日本サッカー界を取材し続ける英国人記者が、彼らの言葉を通してピッチ内外の様々な問題を考察する。
ジーコ、アギーレ、ハリルホジッチ、フォルラン、ジェイ、ランゲラック。海外からやって来た監督、選手たちはこの国で一体何を感じたのか。10年以上にわたって日本サッカー界を取材し続ける英国人記者が、彼らの言葉を通してピッチ内外の様々な問題を考察する。
目次
第1章:日本代表<近くて遠い別世界>
第2章:海外組<世界の扉を壊した日本人>
第3章:日本サッカーと外国人<クラマーからイニエスタまで>
第4章:女子サッカー<西洋と東洋の激突>
第5章:メンタリティー<儚い自信>
第6章:先輩・後輩<昨日はもう終わっている>
第7章:理論と実践<日本型組織のサッカークラブ>
第8章:ゴール裏の人々<応援を取り巻く文化>
第9章:サッカーを巡る言説<世界で最もおおらかなメディア>
商品詳細
- 出版社名
- ベースボール・マガジン社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。