社長のための士業のトリセツ

島田直行/著

発売日:2022年11月

  • 社長のための士業のトリセツ
  • 社長のための士業のトリセツ
ページ数
245p
ISBN
978-4-539-72923-6
著者情報
島田 直行(シマダ ナオユキ)
島田法律事務所代表弁護士。京都大学法学部卒。山口県弁護士会所属。経営者をあらゆる方向から支援することをテーマに“社長法務”と称する独自のリーガルサービスを提供する。労働事件(使用者側)、悪質クレーマー対応及び相続を含めた事業承継をメインに、経営者のあらゆる悩みに耳を傾ける

¥1,980 税込

9 nanacoポイント

9 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

「使える士業」かどうかは、経営者が決める!双方の視点から“あるべき関係”を見いだす、ともに歩むための経営戦略進化論!

「依頼した士業が使えない」と感じる経営者は少なくない。
しかし、経営者と士業が双方の力を最大限に発揮し、ともに発展していくためには、「経営者は士業に何をどう依頼するか」、また「士業は経営者に何を提供するべきか」ということを考える必要がある。
本書では、「士業が使えない」と感じる経営者に向けて、こうした関係を変えるために経営者と士業には何が必要なのかを解説していく。
経営者と士業がともに歩むための経営論。

※お届け日が変更になりました
11月17日→11月21日

目次

第1章 士業はただ消えゆく運命なのか
1 「仕方のない存在」になり果てた士業  
2 機能不全を導いた3つの要因  
3 昨日までの士業、明日からの士業

第2章 士業によって能力の限界を突破する
1 士業によるリスクの可視化  
2 解決に向けたインパクトの強化  
3 生産性の最適化に挑む  

第3章 経営のなかに士業を組み込む
1 最適解としての士業を見極める  
2 経営資源と士業を紐付ける  
3 プロジェクトの箱を測る  

第4章 チームとしての可能性を見いだす
1 相談の生産性を高めていく  
2 組み合わせがパフォーマンスを上げる  
3 職場の事件簿そのとき士業らは  

第5章 挑戦そこに士業がいる
1 士業は経営者が育てる  
2 士業の力で事業をつないでいく  
3 運命のなかに使命を見いだす

商品詳細

出版社名
日本法令
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ