ささやくかぜうずまくかぜ 風のはなし「新装版」

かこさとし/絵と文

発売日:2022年9月

  • ささやくかぜうずまくかぜ 風のはなし「新装版」
  • ささやくかぜうずまくかぜ 風のはなし「新装版」
版数
新装版
ページ数
24p
ISBN
978-4-540-22196-5
著者情報
かこ さとし(カコ サトシ)
本名、加古里子。1926年、福井県に生まれる。東京大学工学部応用化学科卒業。工学博士。技術士(化学)。絵本作家。児童文化の研究者。出版を中心に幅広く活躍し、作品は『からすのパンやさん』を代表する「かこさとしおはなしのほん」シリーズ、「だるまちゃん」シリーズなど600点余。菊池寛賞受賞、日本化学会より特別功労賞、越前市文化功労賞を受賞多数。2018年、92歳で逝去

¥2,750 税込

12 nanacoポイント

12 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

かぜがふくのはなぜ?うみにはどうしてもくもくぐもができる?たいふうはどこでうまれる?空気は、地球のおおくの生きものにとってとてもたいせつなものなのに、色もなく、形や重さも感じられないので、あることを気にせずにくらしています。その姿のない空気を気づかせてくれるのは、風のうごきです。
空気は地球の多くの生き物にとってとても大切なものなのに、色もなく、形や重さも感じられないので、あることを気にせずにくらしています。その姿のない空気を気づかせてくれるのは、風の動きです。風はどこからやってきてどこへ行くのか。台風や竜巻はどうしてできるのか。そのしくみや地球で台風の仲間ができやすい場所などオリジナルの図解イラストで示します。風の役割、空気の存在と大切さがわかってきます。

目次

風とは
風がふくしくみ
海から風がふくしくみ
もくもく雲ができるしくみ
雲が大きくなるしくみ
台風ができるしくみ
台風のなかま
たつまき
くらしに役立つ風
いのちをささえる空気

商品詳細

シリーズ名
かこさとしの地球のかがくえほん
出版社名
農山漁村文化協会
サイズ
29cm
対象年齢
幼児 小学12年生
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ