首都圏の『綻び』 記者が出会った識者と考察
発売日:2022年9月
- ページ数
- 181p
- ISBN
- 978-4-87154-219-7
- 著者情報
- 長竹 孝夫(ナガタケ タカオ)
1953年、栃木県佐野市生まれ。獨協大学外国語学部ドイツ語学科卒業。中日新聞社(東京新聞)入社。取材記者として浦和支局(現さいたま支局)を振り出しに東京本社社会部へ。警視庁クラブで東芝機械ココム違反事件、東京都庁クラブ(通算7年間)で鈴木都政、青島都政などウオッチ。環境庁(省)記者クラブ時代にブラジル・リオデジャネイロで開かれた「国連環境開発会議」(通称・地球サミット)取材。その後、特別報道部、前橋支局長、社会部次長兼論説委員(総務省、石原都政など担当)、校閲部長など経て編集局編集委員として7年間、首都圏オピニオンコーナー担当。2018年12月退職
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商品説明
人口3分の1が住む首都圏の課題と国際事象を追う。
目次
第1章 原発事故と鉱毒事件の共通性
第2章 東日本大震災(3・11)の教訓
第3章 大災害の備え・老朽インフラ
第4章 暮らし・街づくり・自治体
第5章 子ども・高齢者・介護
第6章 社会・健康・医療の今
第7章 身近で貴重な自然と山々
第8章 近未来に向けた「視点」
第9章 国際的事象と政治家の言葉
商品詳細
- 出版社名
- あけび書房
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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