PAC分析研究・実践集 3「PAC分析 支援ツールでここまでできる」
発売日:2022年9月
- 巻の著者
- PAC分析学会/編
- 巻の書名
- PAC分析 支援ツールでここまでできる
- ページ数
- 185p
- ISBN
- 978-4-7795-1672-6
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商品説明
これは驚きだ !
たとえば好き/嫌いの感情,状況や関係の在り方また対象物のイメージの評価,自己の選択やアイデンティティの変化についての反省的意識など,自己の態度が徹底的に客観化され,鮮やかに描き出されてしまう。
●著者紹介
内藤 哲雄 信州大学名誉教授 明治学院大学国際平和研究所 研究員
土田 義郎 金沢工業大学建築学部 教授
今野 博信 室蘭工業大学 客員教授
野口 康彦 茨城大学人文社会学部 教授
小澤伊久美 国際基督教大学教養学部 課程上級准教授
坪根由香里 大阪観光大学観光学部 教授
嶽肩 志江 横浜国立大学・慶應義塾大学 非常勤講師
八田 直美 専修大学国際コミュニケーション学部 特任教
目次
序章 臨床心理学的方法としてのPAC分析
第1章 PAC分析支援ツールPAC‐Assistについて
第2章 直感的操作のPAC Helperで、とにかく始めてみるPAC分析
第3章 俯瞰夜景の心理的評価へのPAC分析応用事例
第4章 間主観的アプローチとしてのPAC分析
第5章 PAC分析法における統計処理の留意点
第6章 PAC分析による離婚後の親子の面会交流に関する心理臨床学的研究
第7章 ある日本語授業についての経験日本語教師Aの語りとその背景にある意識
第8章 タイ人日本語教師Aのビリーフの形成と変容
商品詳細
- 出版社名
- ナカニシヤ出版
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
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