アメリカ・マーケティング研究史15講 対象と方法の変遷
発売日:2022年9月
- ページ数
- 255p
- ISBN
- 978-4-7664-2844-5
- 著者情報
- 堀越 比呂志(ホリコシ ヒロシ)
慶應義塾大学名誉教授。1977年慶應義塾大学商学部卒、79年同大学院商学研究科修士課程修了、84年同博士課程単位取得退学。2000年博士(商学)。1986年青山学院大学経営学部専任講師、90年同助教授、99年慶應義塾大学商学部助教授、2001年教授。2020年退職、名誉教授。この間、2005〜2008年マーケティング史研究会(現・学会)世話人、2006〜2009年および2013〜2016年日本商業学会理事、2016〜2018年日本ポパー哲学研究会代表、2012〜日経広告研究所論文審査委員会委員長など歴任。専門は、マーケティング学説史・方法論
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
マーケティングが、技術革新や消費者行動など現実社会の変化を受けてその対象を拡大し、生産から販売まで企業の意思決定全体をカバーする重要な活動へと成長していく過程が分かる!マーケティング研究が、経済学、心理学、哲学など多様な学問を吸収してきた理由と、その理論と方法の歴史的な変遷を理解できる!卒業論文・修士論文の執筆に役立つ文献一覧も充実、研究の潮流を俯瞰でき、読むべき重要論文も見つかる!研究対象としての企業実践とそれを説明する研究方法の歴史から、マーケティング研究の過去・現在・未来を読み解く決定版テキスト!
研究対象としての企業実践とそれを説明する研究方法の歴史から、マーケティング研究の過去・現在・未来を読み解く決定版テキスト!
▼マーケティングが、技術革新や消費者行動など現実社会の変化を受けてその対象を拡大し、生産から販売まで企業の意思決定全体をカバーする重要な活動へと成長していく過程が分かる!
▼マーケティング研究が、経済学、心理学、哲学など多様な学問を吸収してきた理由と、その理論と方法の歴史的な変遷を理解できる!
▼卒業論文・修士論文の執筆に役立つ文献一覧も充実、研究の潮流を俯瞰でき、読むべき重要論文も見つかる!
※お届け日が変更になりました
9月16日→9月21日
商品詳細
- 出版社名
- 慶應義塾大学出版会
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。