Sustainability 4.0 日本企業が挑戦すべき「気候変動対応」

  • Sustainability 4.0 日本企業が挑戦すべき「気候変動対応」
  • Sustainability 4.0 日本企業が挑戦すべき「気候変動対応」
ページ数
198p
ISBN
978-4-492-96213-8
著者情報
〓原 隆志(クワバラ タカシ)
デロイトトーマツコンサルティング合同会社執行役員/パートナー。欧州系戦略ファームにてプロジェクトマネージャーを務めたのち、デロイトトーマツコンサルティングに参画。2015年よりタイを拠点にAPAC(アジア太平洋)の幅広い業種に対して企業戦略立案・新規参入などのテーマを手がける。2021年より石油・化学/鉱業・金属ユニットに参画し、気候変動対応をリード。シナリオ検討、新規事業創出、業界再編などの案件に数多く従事している

吉見 望(ヨシミ ノゾム)
デロイトトーマツコンサルティング合同会社シニアマネジャー。2009年、筑波大学大学院で博士号(理学)を取得。日系リサーチ会社を経てデロイトトーマツコンサルティングに参画。資源・エネルギー・素材業界を中心に、事業戦略立案・実行、新規事業創出などのテーマを手がける。2014年よりタイ・インドネシアを拠点に、新興国市場への新規参入、業務効率化などに従事したのち、2019年より石油・化学/鉱業・金属ユニットで、石油・ガスチームの立ち上げに参画。カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー関連の案件に数多く従事している

¥1,870 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

2050年、勝ち残るための処方箋。

気候変動をビジネスチャンスとして捉え、新規事業開発・事業発展を実現するための最新技術やビジネスモデルについて徹底考察。グローバルスタンダードを踏まえ、日本企業が気候変動対応で世界をリードするための道筋を照らす1冊。

■推薦の言葉
有事に勝つ!脱炭素・サーキュラーエコノミーの加速する世界はビジネスチャンスの宝庫である
――旭化成元社長・浅野敏雄氏

表面的な気候変動対応はもはや許されない。環境を事業戦略の中心に据えて、社会から信頼とサポートを得る企業こそ、サステナビリティ4.0時代の勝者となる。この本はそのための道標となるはずだ
――欧州サステナビリティ第一人者 Dr.Wolfgang Falter氏

目次

第1章 50年早まった気候変動対応
第2章 サステナビリティ4.0で日本の競争力を創るヒント
第3章 気候変動解決への挑戦
第4章 サプライチェーンの変革に伴って訪れる大きな事業機会
第5章 素材・エネルギー産業の変革が気候変動対応の鍵を握る
第6章 サステナビリティ4.0の先を見据えて

商品詳細

出版社名
東洋経済新報社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ