線を越える韓国人線を引く日本人
発売日:2023年3月
- ページ数
- 337p
- ISBN
- 978-4-86410-919-2
- 著者情報
- ハン ミン(ハン ミン)
文化心理学者。高麗大学心理学科卒業後、同大学院にて心理学博士課程取得。米クラーク大学のヤーン・ヴァルジナー教授の研究室でポストドクターを過ごし、忠北大学、淑明女子大学、又松大学を経て、現在、亜州大学で心理学と文化心理学の教鞭をとる
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商品説明
どうして隣人はややこしいのだろう。“なぜ”がわかる新しい日韓比較論。
Kコンテンツ ・反日嫌韓etc.韓国人による日韓比較論
「あの人たちは、
どうしてああなんだろう?」
韓国と日本はどの国よりも近いが、
互いに見せる姿は正反対。 例えば、
韓国にはあらゆる悪口が存在するが、
日本には特に目立つ悪口はない。
韓国の気鋭の文化心理学者が放つ
教養としての日韓比較文化論。
※お届け日が変更になりました
3月13日→3月27日
目次
第1章 韓国文化と日本文化、こんなにも異なります(モクパンの国、韓国 VS AVの国、日本
強いおねえさんたちの国、韓国 VS かわいい少女たちの国、日本 ほか)
第2章 韓国人と日本人の「種的特性」の誕生(表情が豊かな韓国のお面 VS 表情のない日本のお面
主体性自己の韓国人 VS 対象性自己の日本人 ほか)
第3章 文化を開けてみると隠された絵が見えてくる(恨みを抱いた韓国の幽霊 VS 場所を守る日本の幽霊
三本勝負のシルム VS 一発勝負の相撲 ほか)
第4章 韓国人と日本人の深層心理(韓流はどこからはじまったのか
なぜ韓国人は高速バスの中で踊るのか ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 飛鳥新社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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