すぐに使える後発事象の会計・開示実務
発売日:2022年8月
- ページ数
- 309p
- ISBN
- 978-4-502-43311-5
- 著者情報
- 竹村 純也(タケムラ ジュンヤ)
公認会計士。会計や開示に関するアドバイザリー業務やコンサルティング業務を行う。また、財務報告の専門家として、経営者の想いを伝えて財務報告の利用者との建設的な対話をより促していく「ダイアローグ・ディスクロージャー」を探究している。セミナーや研修の講師、執筆なども行う
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商品説明
係争事件、税務追徴、M&A、地震、戦争…。財務諸表を修正するのか、注記で対応するのか。多くの事例をもとに詳解。IFRS会計基準との異同や開示体制のあり方も解説。
決算日後に発生し、財務諸表の修正や注記対応が必要となる後発事象を、係争事件やM&A、事業撤退等具体的な事例に基づき解説。KAMを含む監査対応や開示体制も取り上げる。
商品詳細
- 出版社名
- 中央経済社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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