日本人が言えそうで言えない英語表現650
発売日:2022年8月
- ページ数
- 217p
- ISBN
- 978-4-413-04655-8
- 著者情報
- クラフト,キャサリン・A.(クラフト,キャサリンA.)(Craft,Kathryn A.)
アメリカ・ミシガン州で生まれ、オハイオ州で育つ。ボーリング・グリーン州立大卒。1985年、南山大学の交換留学生として来日。現在、オンラインマガジン『ET PEOPLE!』を発行するかたわら、通訳、翻訳家、英語講師としても活躍
里中 哲彦(サトナカ テツヒコ)
河合塾講師。河合文化教育研究所研究員
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商品説明
「簡単なことなのにうまく言えない…」「この気持ちを英語で伝えられない…」日本人の「英語の壁」を知り尽くした著者が、日本人の英語発想からはなかなか出てこない、ネイティブに通じる英語表現、教えます。
「ピザ食べたいなぁ」というとき、ネイティブは“I want to eat pizza.”とは言わない。では、何と言う? 「驚いた!」ときには? 「あとでLINEして」は? ネイティブにとって、英語上手の人とは動詞づかいがうまい人のこと。中学英語で習う基本動詞をベースに、日常のあらゆるシーンで、シンプルに言いたいことを伝えられる英語表現650フレーズを紹介。SNSで、道案内で、海外旅行で超お役立ちの一冊。
※お届け日が変更になりました
8月2日→8月3日
目次
1 日本人が知ってるようで知らない 基本動詞のコアイメージ(work
feel ほか)
2 日本人が迷いやすい 似たもの“動詞”の使い分け(come vs.go
go+形容詞vs.come+形容詞 ほか)
3 日本人が言えそうで言えない ネイティブがよく使う動詞の用法(「そのTシャツ、何で書いてあるの?」
「小雨がぱらついている」 ほか)
4 日本人がそのまま使いがちなカタカナ語の逆襲(「チャレンジする」
「リベンジする」 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 青春新書INTELLIGENCE PI-655
- 出版社名
- 青春出版社
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
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