テスト駆動Python「第2版」

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版数
第2版
ページ数
292p
ISBN
978-4-7981-7745-8
著者情報
安井 力(ヤスイ ツトム)
通称やっとむ。フリーランスのアジャイルコーチ、ファシリテーターとして、数多くのIT企業を現場支援している。アジャイル、テスト駆動開発、Pythonとは10年以上のつきあい。合同会社やっとむ屋代表

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商品説明

pytestを使ってPythonでテスト駆動開発するための全知識。

pytestを正しく理解し、風通しの良いPythonプログラムを書く

本書は、
Brian Okken,”Python Testing with pytest,Second Edition: Simple,Rapid,Effective,and Scalable”,
The Pragmatic Bookshelf
の翻訳書です。

【本書の内容】
Pythonを使った開発時に、テストの検出・実行・結果報告を自動で行うpytestの、導入から活用方法の詳細を、実務に沿うスタイルでを解説した『テスト駆動Python』(2018年)の第2版です。

扱う範囲は前版よりも広くなり、軽く触れるに留めていた箇所もより深い解説を加えており、Pythonを使った開発に欠かせない内容に仕上がっています。とくにCIやプラグイン開発など、テスト自動化エンジニア向けのトピックも増えつつ、パラメータ化やモック、デバッグ手法など、プログラマなら知っておくべき知識もてんこ盛りです。

アプリケーションをPythonで構築する際に、テスト駆動開発をストレスなく行いたいプログラマ・エンジニア、およびテスト設計やテストアーキテクチャを知りたい方にはうってつけの1冊です。

【著者について】
・20年にわたるR&D経験を持つ主席ソフトウェアエンジニア。試験計測機器を開発している。また、Test&Codeポッドキャストを主催し、Python Bytesポッドキャストの共同開催者でもある。

目次

1 pytestの主力機能(はじめてのpytest
テスト関数を書く
pytestのフィクスチャ ほか)
2 プロジェクトに取り組む(戦略
設定ファイル
カバレッジ ほか)
3 ブースターロケット(サードパーティプラグイン
プラグインの作成
高度なパラメータ化)
付録A 仮想環境
付録B pip

商品詳細

出版社名
翔泳社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本
原題
原タイトル:PYTHON TESTING WITH PYTEST 原著第2版の翻訳

注意事項

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