Journalism no.385(2022.6)「特集戦争とメディア」

発売日:2022年6月

  • Journalism no.385(2022.6)「特集戦争とメディア」
  • Journalism no.385(2022.6)「特集戦争とメディア」
巻の書名
特集戦争とメディア
ページ数
85p
ISBN
978-4-02-281164-6

¥815 .10 税込

3 nanacoポイント

3 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

【特集/戦争とメディア】 フリーランスの覚悟と本望/戦地を駆けた夫・橋田信介(橋田幸子)▽戦地取材の危うさと葛藤/コソボ、チェチェンと現在地(町田幸彦・東洋英和女学院大学教授、元毎日新聞欧州総局長)▽行き着いた戦争報道は「極化」/毀損した信頼回復に検証必要(武田徹・ジャーナリスト、専修大学教授)▽SNS化する新たな戦争/フェイクニュースをめぐる攻防(平和博・桜美林大学教授〈ジャーナリズム〉)▽NATO東方拡大と核共有/ウクライナ戦争が問いかけるもの(副島英樹・朝日新聞編集委員)▽国連を「用済み」は早計/広がる安保概念に各国結集(沢村亙・朝日新聞論説委員)【日本外交の進路】 ウクライナ侵攻が変えた世界と日本/国際政治学者・菅英輝さんに聞く(上)(三浦俊章・朝日新聞編集委員)【選挙調査の功罪】 転機の情勢調査、出口調査/私たちは何のために報じるか(堀江浩・元朝日新聞編集委員)【特別講義/慶應義塾大学法学部・朝日新聞社ジャーナリスト学校共催】 「記者たらん」後藤正治さんが語る/深代惇郎と本田靖春とジャーナリズム【記者講座/「いつか、どこかで」ではなく、「今ここで」@朝日新聞】 対話、分析、執筆の力を分けて鍛え/シミュレーションして取材に臨もう(板橋洋佳・朝日新聞記者)【ネット考現学】 マス媒体に頼らぬ敏腕記者/NYT、読者への「魅力」模索(井上未雪・朝日新聞メディア戦略室主査)【海外メディア報告】 中東の離反に手を焼く米国/ウクライナ危機めぐり露呈(川上泰徳・中東ジャーナリスト)【大学生のためのマダニャイ記者入門】 ニュースって?【就活のツボ】 全業界に目を通して「就活の軸」見つけよう(木之本敬介・朝日新聞社就活コーディネーター)【スラスラES 教室】 感情動いた体験に注目(真下聡・朝日新聞ジャーナリスト学校主任研究員)

商品詳細

出版社名
朝日新聞社ジャーナリスト学校
サイズ
26cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ