まよなかのおしっこ
発売日:2022年7月
- ページ数
- 〔32p〕
- ISBN
- 978-4-04-112048-4
- 著者情報
- さいとう しのぶ(サイトウ シノブ)
大阪府堺市生まれ。テキスタイルなどのデザイナーを経て、絵本作家に。『子どもと楽しむ行事とあそびのえほん』(文・すとうあさえ/のら書店)で第55回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、『しつもんおしゃべりさん』(リーブル)で第3回ようちえん絵本大賞を受賞。全国で講演会や絵本ライブ、手づくり絵本を広める活動も行っている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「きょうからひとりでねます」と、せんげんしたぼく。だけどそのひのよなかにトイレにいきたくなってめがさめてしまった!おばけがいたら、どうしよう!
ひとりでトイレに行けるかな? 勇気と自信をあたえてくれる内容です。
絵本にはおばけちゃんがかくれているよ。ぜんぶ見つけられるかな?
■書店員さんにも大人気!
・3歳の息子が、隠れているオバケを見つけて大興奮! 最後のページでは「ちっち、もれなくてよかったねえ」とにこにこしていました。(明屋書店 中野ブロードウェイ店 宮田弥生さん)
・子どもたちがこの本を読んで、ドキドキ→ホッ を繰り返し、笑っている顔が浮かびました。(未来屋書店 木曽川店 牧谷佳代子さん)
・子どもの気持ちがリアルで、ユーモラスで、クスクスと笑ってしまいました。ちょっぴり勇気を持たせるラストだと思います。(明文堂書店 TSUTAYA戸田 坂本まさみさん)
・夜中のトイレがこわくて、ギリギリまでがまんしていた子どもの頃を思いだしました。真夜中のトイレもへっちゃらだと思える内容です。(田村書店 ららぽーと和泉店 富田由美さん)
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
真夜中に目が覚めてトイレに行きたくなる気持ち。行こうかな我慢しようかなと思ってしまう気持ち。こわいなーと思ってしまう気持ち。わかる!わかる!と大人の私も思ってしまいました。寒くなるとまた別の意味で夜中のトイレは行きたくないのですが(笑)。布団から出たくないという(笑)。(まゆみんみんさん 40代・大阪府 女の子12歳)
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 23cm
- 対象年齢
- 幼児
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。