取引先のサステナブルな財務経営に伴走支援するための決算書の見方・読み方「新訂」
発売日:2022年5月
- 版数
- 新訂
- ページ数
- 301p
- ISBN
- 978-4-7668-3458-1
- 著者情報
- 小島 浩司(コジマ コウジ)
監査法人東海会計社代表社員。公認会計士・税理士。早稲田大学商学部卒。太田昭和監査法人(現新日本監査法人)を経て、公認会計士小島興一事務所(現税理士法人中央総研)および監査法人東海会計社入社、代表社員(現職)。現在、会計監査、公開指導、事業再生コンサルティングなどの実務にあたるかたわら、M&A、IFRS、事業再生、法人税実務セミナーなどの講師として活躍中
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
変化の激しい時代に安定した財務経営を目指す中小企業の本業支援・伴走支援をするために、「決算書」というリアルな数字の着眼点をまとめました。
目次
第1編 中小企業に対して金融機関はどのような役割を担っているのか(新型コロナで押された「リセットボタン」
金融機関の役割、それはコンサルティング機能)
第2編 中小企業の経営課題を把握するためにどのような点に留意すべきか(決算書は大切、されど決算書だけがすべてではない
取引先の経営課題をつかむ基本は、やはり決算書 ほか)
第3編 実態ベースの決算書から経営課題をどのようにつかむのか(比較するものがあれば、経営課題を把握しやすい
実態決算書から収益構造の課題を把握する ほか)
第4編 金融機関は経営課題に対してどのようにコンサルティング機能を発揮したらよいのか(経営課題から取引先の持続可能性(サステナビリティ)を見極める
自助努力により経営改善が見込まれる取引先への対応策 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 経済法令研究会
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。