地域金融機関の有価証券運用「第2版」

  • 地域金融機関の有価証券運用「第2版」
  • 地域金融機関の有価証券運用「第2版」
  • 地域金融機関の有価証券運用「第2版」
  • 地域金融機関の有価証券運用「第2版」
版数
第2版
ページ数
361p
ISBN
978-4-322-14155-9

¥1,980 税込

9 nanacoポイント

9 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

「ANAMダッシュボード」で有価証券リスクの全貌を把握。コロナ禍に見舞われた市場でリスク予兆指標が機能したかを検証。バーゼル3最終化で必要となる対応を洗出し。新たな金融商品として浮上した暗号資産の仕組みを解明。金融機関における自己勘定投資業務の研修に最適のテキスト、待望の第2版。

地域金融機関にとって「余資運用」の範疇を超える重要性を持つに至っている有価証券運用業務のミドルオフィスを含めた体制整備、人財育成、外部運用業者の活用方法、最先端の運用手法、リスク管理手法をわかりやすく紹介して好評を博した業界関係者必読のハンドブックをアップデート。第2版では、コロナ禍に見舞われた市場環境を振り返りつつ旧版で紹介した運用手法・予兆指標の有効性を検証するとともに、新たにバーゼルIII最終化への対応、暗号資産のトレーディング、自社の運用状況を一覧する新たなツール「有価証券ダッシュボード」について解説する章を追加した。

※お届け日が変更になりました
6月上旬→6月28日

目次

第1章 地域金融機関における資産運用の課題
第2章 資産運用の変遷
第3章 多資産運用の実務
第4章 多資産運用におけるリスク管理
第5章 複数の多資産運用戦略への投資とリスク管理
第6章 リスク予兆管理
第7章 リスク管理ツール/ANAMダッシュボード
第8章 バーゼル規制/バーゼル3最終化・日本の対応
第9章 デジタル/暗号資産
第10章 平均‐分散アプローチのおさらい

商品詳細

出版社名
金融財政事情研究会
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ