ウクライナ紛争歴史は繰り返す 戦争と革命を仕組んだのは誰だ
発売日:2022年5月
- ページ数
- 229p
- ISBN
- 978-4-89831-865-2
- 著者情報
- 馬渕 睦夫(マブチ ムツオ)
1946年、京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、68年、外務省入省。71年、研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。2000年、駐キューバ大使、05年、駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、08年に外務省退官。同年防衛大学校教授に就任し、11年、退職
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商品説明
プーチンを狂わせた「戦争の仕掛け人」とは?アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ!ウクライナ紛争の背景にいた勢力は、日本を真珠湾攻撃に至らしめたのと同じ勢力だった。
※お届け日が変更になりました
4月27日→5月2日
目次
序章 「ディープステートの大戦略」プーチンを悪者にした戦争仕掛人(金日成にエサを撒き朝鮮戦争を誘発した米国の策略
さらに、おびきだすためのエサが撒かれた ほか)
第1部 「ウィルソン大統領時代のアメリカ」アメリカはなぜ日本を「敵国」としたのか(「日米関係」の歴史
アメリカの社会主義者たち ほか)
第2部 「「支那事変」の真実」アメリカはなぜ日本より中国を支援したのか(狙われた中国と満洲
「西安事件」の世界史的意義 ほか)
第3部 「ルーズベルト大統領時代のアメリカ」アメリカはなぜ日本に戦争を仕掛けたのか(ルーズベルト政権秘話
仕組まれた真珠湾攻撃 ほか)
最終章 「これからの日米関係」「グローバリズム」は21世紀の「国際主義」である(アメリカの正体とは?
「日米戦争」はまだ終わっていない ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- WAC BUNKO B-365
- 出版社名
- ワック
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
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