武器としてのコーポレートガバナンス 経営陣・委員会事務局の変革指針
発売日:2022年4月
- ページ数
- 289p
- ISBN
- 978-4-502-41811-2
- 著者情報
- 井上 康晴(イノウエ ヤスハル)
マーサージャパン組織・人事変革コンサルティング部門シニアプリンシパル。役員報酬・コーポレートガバナンスプラクティスリーダー。事業会社、外資系コンサルティングファームを経て現職。組織・人事戦略の策定・導入から、組織・人事制度設計と運用サポート、グループ人材マネジメント、チェンジマネジメント、タレントマネジメント、人材アセスメント、人材ポートフォリオの変革、人材教育体系の設計まで、多岐にわたるプロジェクトをリードしている。役員報酬、CEOサクセション、指名委員会・報酬委員会運営、社外取締役の役割等に関する地上波での解説に加え、五大紙における取材記事の掲載や専門誌に数多く寄稿している。名古屋大学経済学部卒業
亀長 尚尋(カメナガ ナオヒロ)
マーサージャパン組織・人事変革コンサルティング部門プリンシパル。外資系コンサルティングファームを経て現職。組織・人事領域を中心としたコンサルティングサービスを国内外の企業に対し実施。グループ人材マネジメント構築、人事制度設計、役員報酬制度改革・導入支援、役員選抜アセスメント、PMI支援、組織戦略策定、人事デューデリジェンス等の領域におけるコンサルティングに従事。これまで取締役会の運営やサクセションプラニングに関する取材記事の掲載をはじめ数多くの専門誌に寄稿している。東京大学工学部卒、同大学大学院工学系研究科修了
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商品説明
どう開示するかの前に、そもそも「どうありたいか」を考えているか?グローバルプラクティスの動向を押さえたうえでの意思決定となっているか?「稼ぐ力」の向上に資するガバナンスのあり方を追求しきれているか?自社の志・大義をステークホルダーに問うために。
CGコード改訂等の流れの中、企業目的と利益の両立を継続的に実現するためにガバナンスをどう改革するか。自社の志・大義をステークホルダーに問うに際しての着眼点を提示。
商品詳細
- 出版社名
- 中央経済社
- サイズ
- 22cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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