両利きの営業力 デジタル×アナログで勝つ4つの思考術
発売日:2022年4月
- ページ数
- 256p
- ISBN
- 978-4-296-11312-5
- 著者情報
- 角川 淳(ツノカワ アツシ)
トライツコンサルティング株式会社代表取締役。京都工芸繊維大学工芸学部電子工学科を卒業後、専門商社、コンサルティング会社を経て、2012年トライツコンサルティング株式会社を設立。30年以上、BtoBマーケティング&セールス分野のコンサルティングに携わっている。それぞれの事業に合った営業のコンセプト策定から、しくみづくり、必要な組織化やシステム化、次世代リーダーの育成支援などに取り組むことで、事業の継続的な発展を支援している。また、自らプログラミングを行い、現場に合ったシステムまで構築する。日経ビジネススクール講師
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商品説明
デザイン思考、プログラミング的思考、データサイエンス的思考、OODAループ思考。あなたのキャリアはこの「考え方」で激変する!
DX=ITスキルではない!
リアルとデジタルを使いこなす、新時代の営業像を描く
以前からあった顧客のデジタル化の流れはコロナ禍でさらに加速し、
営業に求められるスキルも大きく変わってきた。
とはいえ、「デジタル機器とアプリをつかいこなせればOK」というわけではない。
対面の営業とデジタル営業の「両利き」が求められているのである。
本書は、営業におけるデジタル×リアルの効果を最大限に発揮するための
「4つの思考法」についてわかりやすく解説したものである。
【求められる4つの思考法とは?】
デザイン思考……顧客視点で「どうあるべきか」を考え、試行錯誤しながら新しい営業のやり方をデザインする
プログラミング的思考……やりたいことを要素分解し、適切に組み合わせ、最適解を導く
データサイエンス的思考……蓄積されたデータを読み解き、効果的な意思決定につなげる
OODA(ウーダ)思考……上意下達ではなく、臨機応変な判断ができる
商品詳細
- 出版社名
- 日経BP日本経済新聞出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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