エコーを用いる点滴トラブル予防を目指した末梢静脈カテーテル留置技術ベストプラクティス

看護理工学会/編集

発売日:2022年4月

  • エコーを用いる点滴トラブル予防を目指した末梢静脈カテーテル留置技術ベストプラクティス
  • エコーを用いる点滴トラブル予防を目指した末梢静脈カテーテル留置技術ベストプラクティス
ページ数
39p
ISBN
978-4-7965-2560-2

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商品説明

看護技術のケアイノベーションの取り組みの一つとして、看護理工学会が編集した、超音波診断装置(エコー)を用いた末梢静脈カテーテル留置技術のベストプラクティス

末梢静脈カテーテルの挿入・留置は、看護師が最も頻繁に行うルーチンワークの1つです。
そして、侵襲を伴う技術でもあるため、安全・安楽に行うことが大前提となっています。
本書は、視診・触診による従来の末梢静脈カテーテル留置技術による点滴トラブルの実態から、
一歩進んで、トラブル防止のための具体的な技術として「エコーを用いた末梢静脈カテーテル留置技術」を紹介するものです。
看護技術のケアイノベーションの取り組みの一つとして、看護理工学会が編集

※お届け日が変更になりました
3月28日→3月30日

目次

第1章 点滴トラブル予防のためのベストプラクティス
第2章 末梢静脈カテーテル留置および留置技術の概要
第3章 看護師のカテーテル留置技術教育の現状
第4章 末梢静脈カテーテル留置技術(従来法)
第5章 点滴トラブルの概要
第6章 点滴トラブル予防の要件を満たすためのエコー技術
第7章 エコーを用いた末梢静脈カテーテル留置技術の実際

商品詳細

出版社名
照林社
サイズ
30cm
フォーマット
単行本

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