経済学で考える制度会計
発売日:2022年3月
- ページ数
- 280p
- ISBN
- 978-4-502-41801-3
- 著者情報
- 上枝 正幸(ウエエダ マサユキ)
1973年香川県高松市生まれ。1995年大阪大学経済学部経営学科卒業。2003年大阪大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得退学。公認会計士第3次試験合格(公認会計士・第18207号)。名古屋商科大学総合経営学部(2004年会計ファイナンス学部)専任講師。2005年追手門学院大学経営学部専任講師・助(准)教授(2006(2007)年〜)。2006年博士(経済学)(大阪大学)。2011年青山学院大学経営学部准教授。2014年青山学院大学経営学部教授
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商品説明
なぜ会計制度が必要なのか?また会計制度は利害関係者にどのような影響を及ぼすか?実証的なアプローチから会計や諸制度の本質を考えるテキスト。
実証的なアプローチにより、会計や関連諸制度の社会・経済的な役割、さらにそれらが関係者(=ヒト)の行動や経済的厚生に及ぼす影響と等その本質を解説するテキスト。
商品詳細
- 出版社名
- 中央経済社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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