だけではないもの 多世界の証拠を探る旅 須磨幸蔵先生との交換書簡

徳永常登/著

発売日:2022年4月

  • だけではないもの 多世界の証拠を探る旅 須磨幸蔵先生との交換書簡
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ページ数
430p
ISBN
978-4-02-110052-9
著者情報
徳永 常登(トクナガ ツネト)
生年月日、昭和14年1月9日。現職、瀬戸内海病院名誉院長。学歴、昭和41年3月岡山大学医学部卒業。昭和42年11月岡山大学医学部第一内科入局。昭和49年12月学位取得。職歴、昭和42〜44年香川済生会病院内科医員。昭和48年4月高松赤十字病院循環器科副部長。昭和49年7月高松赤十字病院循環器科部長。昭和52年1月瀬戸内海病院副院長。平成6〜13年今治市医師会理事。平成12〜16年愛媛県医師会常任理事。平成14〜17年今治市医師会副会長。平成18〜20年愛媛県医師会監事。平成22年9月瀬戸内海病院名誉院長

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商品説明

著者は医療の傍ら理論物理学に興味を持ち、この世に存在する不平等のバランスを取るためには、“多世界”が存在すると考える。自らが説く「三存在間率時空論」を、自身の体験や故・須磨幸蔵氏(東京女子医大名誉教授)との交換書簡を交え、平易に解説する。
著者は昭和14年生れ(83歳)の医師。岡山大学医学部を卒業後、高松赤十字病院循環器科部長などを経て、現在は瀬戸内海病院名誉院長。愛媛県医師会常任理事や今治市医師会副会長なども歴任。また、自宅を民泊に解放し、これまでに1,123人(約9割が外国人)を迎え入れ、Airbnbから表彰されて、サンフランシスコでレッドカーペットの上を歩いたこともある。

著者は医療の傍ら理論物理学に興味を持ち、この世に存在する不平等のバランスを取るためには、“多世界”が存在すると考える。自らが説く「三存在間率時空論」を、自身の体験や故・須磨幸蔵氏(東京女子医大名誉教授)との交換書簡を交え、平易に解説する。著者は昭和14年生れ(83歳)の医師。岡山大学医学部を卒業後、高松赤十字病院循環器科部長などを経て、現在は瀬戸内海病院名誉院長。愛媛県医師会常任理事や今治市医師会副会長なども歴任。また、自宅を民泊に解放し、これまでに1,123人(約9割が外国人)を迎え入れ、Airbnbから表彰されて、サンフランシスコでレッドカーペットの上を歩いたこともある。

商品詳細

出版社名
朝日新聞社
サイズ
20cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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