宇宙と意識
発売日:2022年2月
- ページ数
- 162p 図版19p
- ISBN
- 978-4-434-30075-2
- 著者情報
- 空 不動(クウ フドウ)
1943年2月4日生まれ。大学では物理学を学び、国立大学の研究機関では工学と医学の境界領域の先駆的研究に十数年従事。退官後はIT企業の経営者として、同時に研究者として、画像処理技術に基づく独創的なAI、IoT、スマートシティの研究開発ならびに関連事業を展開中。二十数件の特許を有する
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
意識とは進化の過程で取得した機能?とんでもない!宇宙の初めに意識があった意識の中に宇宙が存在し、展開している意識と物理学を切り離して考えてはならない。
意識とは進化の過程で取得した機能? とんでもない!
宇宙の初めに意識があった
意識の中に宇宙が存在し、展開している
意識と物理学を切り離して考えてはならない
6次元の多世界宇宙の一断面が私達が住む宇宙
多世界宇宙から見れば、準光速で生じる時間遅れも、
二重スリット実験も、量子もつれも、シュレーディンガーの猫も、ブラックホールの特異点も納得
宇宙は相対性原理と量子力学とを使い分けている
目次
【序文】
【第1章】「4次元世界の限界」で何が起こるか
特殊相対性理論と「4次元世界の限界」
【第2章】 多世界宇宙の導入
・[高次波動宇宙]から多世界宇宙が発生する
【第3章】 量子力学と一般相対性理論の不整合
量子力学と「4次元世界の限界」
【第4章】 物理現象と意識の関係
・[高次波動宇宙]と意識の係わり
【第5章】 宇宙の設計思想
・システムとしての宇宙
・生命活動と宇宙
・宇宙は意識の中に展開する
結論から導かれること
【むすび】
商品詳細
- 出版社名
- 献文舎
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。