職業は鑑定士ですが〈神眼〉ってなんですか? 世界最高の初級職で自由にいきたい 1
発売日:2022年3月
- ページ数
- 312p
- ISBN
- 978-4-04-681282-7
- 著者情報
- 渡 琉兎(ワタリ リュウト)
「カクヨム」内コンテストにて受賞し出版デビュー
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「名前、真広桃李。十八歳の男。それで職業が鑑定士…ここまではいいんだよ」平凡な高校生だったトウリは、授業中に在籍するクラス全員と共に異世界へ転移させられてしまう。スキルの基礎となる“職業”が、初級の『鑑定士』でしかないことが判明したトウリは、勇者を求めて召喚した人々に、テンプレのような流れで追放されて途方に暮れ―なかった!そんな彼の職業『鑑定士』は、万物の情報を知ることだけでなく、あらゆる解決策や確率すらも推し量れる、特級の“神眼”だったのだ。「それにしても鑑定士“神眼”、めっちゃ役に立つけど本当に初級職なのか?」トウリは自身の能力を上げるアイテムを発見&活用しながら、辿り着いた城塞都市の領主アリーシャの協力を得て、この世界で自由に生きていくことを決意し―。規格外の鑑定スキルで自由を切り拓く、王道異世界ファンタジー、ここに開幕!!「第6回カクヨムWeb小説コンテスト」で異世界ファンタジー部門特別賞を受賞。
「名前、真広桃李。十八歳の男。それで職業が鑑定士……ここまではいいんだよ」
平凡な高校生だったトウリは、授業中に在籍するクラス全員と共に異世界へ転移させられてしまう。
スキルの基礎となる“職業”が、初級の『鑑定士』でしかないことが判明したトウリは、勇者を求めて召喚した人々に、テンプレのような流れで追放されて途方に暮れ――なかった!
そんな彼の職業『鑑定士』は、万物の情報を知ることだけでなく、あらゆる解決策や確率すらも推し量れる、特級の【神眼】だったのだ。
「それにしても鑑定士【神眼】、めっちゃ役に立つけど本当に初級職なのか?」
トウリは自身の能力を上げるアイテム発見&活用しながら、辿り着いた城塞都市の領主アリーシャの協力を得て、この世界で自由に生きていくことを決意し――。
規格外の鑑定スキルで自由を切り拓く、王道異世界ファンタジー、ここに開幕!!
商品詳細
- シリーズ名
- MFブックス
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。