DXの第一人者が教えるDX超入門

石澤直孝/著

発売日:2022年3月

  • DXの第一人者が教えるDX超入門
  • DXの第一人者が教えるDX超入門
  • DXの第一人者が教えるDX超入門
  • DXの第一人者が教えるDX超入門
ページ数
223p
ISBN
978-4-299-02803-7
著者情報
石澤 直孝(イシザワ ナオタカ)
NYKデジタルアカデミー学長。日本郵船株式会社イノベーション推進グループ長(兼任)。1967年、神奈川県生まれ。1991年、一橋大学商学部卒業。2005年から2013年まで国際標準規格団体GS1(本部ベルギー・ブラッセル)物流部会共同議長として、創成期のIoT技術の普及促進、国際標準規格審議に参画。2014年からインド、ケニア、ウガンダなどで鉄道、港湾、物流の事業会社などを設立、経営(NYK Auto Logistics India,BN Auto Logistics,Adani NYK Auto Transportationなど)。事業家としてアジア・アフリカ地域でデジタル技術を活用した多様なビジネス活動を展開。2019年から現職

¥990 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

コロナ禍をきっかけにDX(デジタルトランスフォーメーション)の深化が著しい昨今。DXを「第四の産業革命」という人もいます。しかしそもそもDXとはどういうもので、どう使いこなせば仕事や生活が便利になるのでしょうか。本書はそれをDXの第一人者がわかりやすく解説。どんなことにDXが使われているのかという基礎的な説明から、DXを用いて仕事をどう効率化するか、毎日の暮らしをどう快適にするかといったコツまで紹介。ゼロからDXがわかります!

コロナ禍でDX(デジタルトランスフォーメーション)の深化が著しい昨今。しかしそもそもDXとは何かを説明できる人はそう多くないのではないでしょうか? 簡単に言えば「テクノロジーが飛躍的に進歩しているので使えるものは使おう」ということ。以前と比べDXはテックファーストの議論ではなく、やはり人を中心に! という考え方が増えてきています。本書はDXの基礎的な説明から、DXの使いこなし方、そしてDXをうまく利用して仕事を効率化するにはどういう発想や働き方をしたらよいかということを、DXの第一人者がやさしく解説します。変化するDXの概念を2時間で学べる!

目次

第1章 DXとは何か?(そもそも、DXとは?
DXは日々の生活や仕事を、まるで違う世界にする ほか)
第2章 DXがもたらした変化(コダックの悲劇
デジタル技術による変革の難しさ ほか)
第3章 代表的な技術(専門家とつながるためには
IoTとは何か ほか)
第4章 DXを使いこなすための仕組みや思考法(テスラはなぜ成功したのか?
「現場体験」で学ぶ ほか)

商品詳細

シリーズ名
宝島社新書 637
出版社名
宝島社
サイズ
18cm
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ