謎解きの英文法 助動詞
発売日:2022年1月
- ページ数
- 210p
- ISBN
- 978-4-87424-886-7
- 著者情報
- 久野 〓(クノ ススム)
1964年にハーバード大学言語学科Ph.D.を取得し、同学科で40年間教鞭をとる。現在、ハーバード大学名誉教授
高見 健一(タカミ ケンイチ)
1990年に東京都立大学文学博士号を取得し、静岡大学、東京都立大学を経て、学習院大学文学部教授
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商品説明
目次
第1章 未来事象を表わす4つの表現―特に、willとbe going toの違いはどこから来るか?
第2章 Will you…?は指示・命令表現か?
第3章 Can you…?はWould you…?より丁寧な依頼表現か?
第4章 Used toとwouldはどこが違うのか?
第5章 Can,may,mustの不思議―肯定文と疑問文での不適格性
第6章 I could catch the bus yesterday.は不適格、I could see the moon last night.は適格なのはなぜか?
第7章 Be動詞は本動詞か、助動詞か?
補章 John hid the book behind himself.とJohn hid the book behind him.はどこが違うのか?
商品詳細
- 出版社名
- くろしお出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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