10年後に生き残るための建設DXの現在地 デジタル化で目指す持続する中小建設業

小松延顕/著

発売日:2022年3月

  • 10年後に生き残るための建設DXの現在地 デジタル化で目指す持続する中小建設業
  • 10年後に生き残るための建設DXの現在地 デジタル化で目指す持続する中小建設業
ページ数
191p
ISBN
978-4-8014-8352-1
著者情報
小松 延顕(コマツ ノブアキ)
1980年千葉県生まれ。千葉県立八千代高等学校卒業後、株式会社No.1に入社し、中小企業に複写機を販売する営業部に配属。年間販売台数トップの成績を収め、入社2年半後に立川支店の支店長に昇格。後に新規事業立上げを行う部署のマネージャーに就任。フリーペーパー事業などを立ち上げる。2006年に株式会社Office Concierge(オフィスコンシェルジュ)を創業

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

人口減少、ウッドショック、コロナウイルスなど押し寄せる困難に、デジタル化で生き残る全5章!!

目次

1 建設業のコア業務をデジタル化すると自社の未来が見えてくる(デジタル化によって何が便利になるのか
業務を効率よくデジタル化できているか ほか)
2 経営変革はデジタル化による立体理解から始まる(社内リソースを循環的に関与させる「仕組み」づくり
人的リソースの問題もドミノ式に解決 ほか)
3 なぜ、今まで中小建設業のデジタル化がうまく進まなかったのか?(99%の中小建設業でデジタル化が進んでいない現実
パッケージソフトの重複使用で満足できるか? ほか)
4 絶えず顧客満足度を向上し続ける業務統合システム(システム化や仕組み化が、顧客に評価されるための第一歩
業務統合システムの理想的なロールモデルはどのようなものか? ほか)
5 社内リソースの割き方とマインドセットのあり方(変化を受け入れてもらうためには腹落ち(マインドセット)を先行
社内体制や自社文化にも好影響を与える開発環境とは ほか)

商品詳細

出版社名
サンルクス
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ