リバタリアンが社会実験してみた町の話 自由至上主義者のユートピアは実現できたのか
発売日:2022年3月
- ページ数
- 381p
- ISBN
- 978-4-562-07155-5
- 著者情報
- ホンゴルツ・ヘトリング,マシュー(ホンゴルツヘトリング,マシュー)(Hongoltz‐Hetling,Matthew)
調査報道を専門とするフリーランスのジャーナリスト。ポピュラーサイエンス、フォーリンポリシー、USAトゥデイ、AP通信などに寄稿。2011年ジョージ・ポルク賞、2012年ピュリツァー賞ローカル報道部門ファイナリスト、メインプレス協会ジャーナリスト・オブ・ザ・イヤー賞など数々の受賞歴をもつ
上京 恵(カミギョウ メグミ)
英米文学翻訳家。2004年より書籍翻訳に携わり、小説、ノンフィクションなど訳書多数
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商品説明
ニューハンプシャー州の田舎町に集団で移住してきた自由至上主義者が、理想の町をつくろうとした結果…米国で存在感を増すリバタリアンたちの思想と暴走を没入型取材で描き出した全米騒然のノンフィクション。
商品詳細
- 出版社名
- 原書房
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
- 原タイトル:A LIBERTARIAN WALKS INTO A BEAR
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