非常事態下の学校教育のあり方を考える 学習方法の新たな模索
発売日:2021年10月
- ページ数
- 206p
- ISBN
- 978-4-7989-1736-8
- 著者情報
- 土持 ゲーリー法一(ツチモチ ゲーリーホウイチ)
京都情報大学大学院副学長・教授、高等教育・学習革新センター長。コロンビア大学大学院比較・国際教育学にて教育学博士号取得、東京大学大学院にて教育学博士号取得。弘前大学21世紀教育センター高等教育研究開発室長・教授、帝京大学高等教育開発センター長・教授および学修・研究支援センター長・教授
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商品説明
目次
序章 非常事態下で学校教育をふり返る
1章 非常事態下の学校教育を超えて―次世代型学校教育を考える
2章 オンライン授業とアカウンタビリティ
3章 学修成果の可視化とラーニング・ポートフォリオの効果
4章 アクティブラーニングと反転授業
5章 持続可能なアクティブラーニング
6章 中教審答申と授業改善
7章 ポストコロナ時代の授業デザイン
8章 世界の学校教育はどこに向かっているのか
終章 まとめ
付録 コラム1〜7
商品詳細
- 出版社名
- 東信堂
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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