それでも闘いは続く コロナ医療最前線の700日

  • それでも闘いは続く コロナ医療最前線の700日
  • それでも闘いは続く コロナ医療最前線の700日
  • それでも闘いは続く コロナ医療最前線の700日
  • それでも闘いは続く コロナ医療最前線の700日
ページ数
274,12p
ISBN
978-4-7976-7405-7

¥1,980 税込

9 nanacoポイント

9 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

新型コロナウイルス=COVID‐19が、日本に上陸した当初から、常に、感染対策、治療、治験のうえで、この「未知のウイルス」と最前線で対峙してきた国立国際医療研究センター(NCGM)の医療従事者たち。一〇〇年に一度のパンデミックとの闘いを、一〇〇年後の世に残したい―。そんな思いから生まれた七〇〇日間の記録。

2020年1月末、武漢からの帰国者793名を受け入れて検査、ダイヤモンド・プリンセス号乗客乗員の隔離、検疫、治療と、新型コロナウイルスが日本に上陸以来、常に新型コロナ対策最前線で治療、研究、対策に取り組んでいる国立研究開発法人 国立国際医療研究センター(NCGM)。
メディアでもおなじみの、東京都のアドバイザーでもある大曲貴夫医師(NCGM国際感染症センター長)、忽那賢志医師(前NCGM国際感染症センター医長)らが、「未知の感染症」との闘いを同時進行で語り、収束までのロードマップを示す。コロナ禍の実像、医療現場の舞台裏が明らかに。

●日本のコロナ医療の方向性を実践で示し続けているのが、国立国際医療研究センター。その取り組みを、現場の医師たちが、克明に語る。
●今後の感染症対策の道しるべとなる医療現場の記録。

商品詳細

出版社名
集英社インターナショナル
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ