短篇ベストコレクション 現代の小説 2021

  • 短篇ベストコレクション 現代の小説 2021
  • 短篇ベストコレクション 現代の小説 2021
ページ数
475p
ISBN
978-4-09-407086-6

¥990 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

収録作家は、青柳碧人、芦沢央、宇佐美まこと、佐川恭一、清水裕貴、白井智之、立川談四楼、帚木蓬生、原田マハ、伴名練、平岡陽明、宮内悠介の計12名。2020年に文芸誌などで発表された短篇を日本文藝家協会の編集委員が独自にセレクト。ジャンルも近未来ミステリーから芸人小説まで、バラエティに富んだ構成で、まさに現在の日本の短編小説がどのような方向に発展を遂げているかを1冊で窺える、大変お得なアンソロジーとなっております。

ミステリー〜芸人小説まで極上の短篇12編

2020年に文芸誌などで発表された短篇を日本文藝家協会が独自にセレクト。
ジャンルも近未来ミステリーから芸人小説までバラエティに富んだ構成で、
まさに現在の日本の短編小説がどのような方向に発展を遂げているかを1冊で窺える、大変お得なアンソロジーです。
収録作家・作品は、青柳碧人「消せない指紋」、芦沢央「ミイラ」、宇佐美まこと「家族写真」、佐川恭一「ジモン」、清水裕貴「ミス・ホンビノスの憂鬱」、
白井智之「隣の部屋の女」、立川談四楼「三日間の弟子」、帚木蓬生「二人三脚」、原田マハ「あおぞら」、伴名練「白萩家食卓眺望」、平岡陽明「ラスト・ラン」、宮内悠介「ジャンク」の12名の12作品。
解説はミステリ評論家・千街晶之。


【編集担当からのおすすめ情報】
選りすぐりの作家たちが競演した、豪華な短編集。
短篇なので、それぞれの作品はあっという間に読めてしまいます。
お気に入りの作家から読むも良し、まだ読んだことはないが、
気になっている作家から読むも良し。
ステイホームを充実されてくれる極上の12編です。

商品詳細

シリーズ名
小学館文庫 に25-1
出版社名
小学館
サイズ
15cm
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ