掘削技術の知識と実務 スピンドル式掘削編

ジオパワー学園/監修

発売日:2021年11月

  • 掘削技術の知識と実務 スピンドル式掘削編
  • 掘削技術の知識と実務 スピンドル式掘削編
ページ数
14,342p
ISBN
978-4-274-22791-2

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商品説明

資源探査、地熱発電所開発に欠かせないスピンドル式掘削の実務がわかる本
孔井掘削はボーリングあるいはドリリングといわれ、建設工事調査、建築物の基礎工事、石油・天然ガス・地熱・金属鉱床などの地下資源調査開発、学術調査、土壌・地下水汚染や地すべりの調査など広範囲の分野に欠かせない技術です。その掘削方式は衝撃式、回転式、回転・振動式に分かれ、中でもよく用いられる回転式はスピンドル掘削機またはロータリー掘削機を用いるものが主流です。本書では、特にスピンドル掘削機をメインとして、掘削にかかわる計画、準備、装置の原理と使い方、実際の掘削作業、後処理などの実務的な内容を図や写真を多用して詳細に解説するものです。

資源探査、地熱発電所開発に欠かせないスピンドル式掘削の実務がわかる本
孔井掘削はボーリングあるいはドリリングといわれ、建設工事調査、建築物の基礎工事、石油・天然ガス・地熱・金属鉱床などの地下資源調査開発、学術調査、土壌・地下水汚染や地すべりの調査など広範囲の分野に欠かせない技術です。その掘削方式は衝撃式、回転式、回転・振動式に分かれ、中でもよく用いられる回転式はスピンドル掘削機またはロータリー掘削機を用いるものが主流です。本書では、特にスピンドル掘削機をメインとして、掘削にかかわる計画、準備、装置の原理と使い方、実際の掘削作業、後処理などの実務的な内容を図や写真を多用して詳細に解説するものです。

※発売日が変更になりました
11月20日→11月22日

目次

第1章 スピンドル式掘削技術
第2章 掘削計画と孔井敷地・運搬
第3章 スピンドル式掘削装置
第4章 孔内資機材と掘削機材の選定
第5章 掘削作業
第6章 掘削関係作業と廃坑作業
第7章 コアの管理
第8章 水井戸の仕上げと試験
第9章 掘削作業と安全

商品詳細

出版社名
オーム社
サイズ
26cm
フォーマット
単行本

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