自社の価値を最大化する成長戦略型M&A2.0 未来を拓く7つの事例
発売日:2021年11月
- ページ数
- 193p
- ISBN
- 978-4-8334-5190-1
- 著者情報
- 栗原 弘行(クリハラ ヒロユキ)
日本M&Aセンター上席執行役員。成長戦略事業部長兼成長戦略部部長。大手証券会社を経て、2008年に日本M&Aセンターへ入社。2016年、事業法人第三部長就任。2019年、成長戦略部を創設。同年、株式会社事業承継ナビゲーター取締役就任。2021年には同部を事業部へ成長させ、現職に。上場会社から中堅・中小企業やベンチャー、ファンドまで、多種多様な企業の、事業承継問題の解決や成長戦略の実現、カーブアウトといったあらゆるディールを経験し、100件以上のM&A支援の実績がある
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
成長するには、買収するしかない。そう思い込んでいませんか?会社を大きく成長させたいなら、選ぶべき戦略は「譲渡」です。
目次
第1章 株式を「譲渡」して会社を成長させる(成長のビジョンを描く
会社を成長させる新しいM&A戦略 ほか)
第2章 大手の経営資源を活用してレバレッジをかける(北有建設(アスファルトの舗装工事)のケース 異業種の上場企業グループに入って成長を加速
ダートフリーク(バイクパーツの企画開発・販売)のケース 海外市場に強いパートナーと組んで活路を開く ほか)
第3章 成熟市場の壁をM&Aで突破する(駿河サービス工業(産業廃棄物処理業)のケース 異業種との資本提携でイノベーションを起こす
ホアチョン(クレーン事業)のケース 国境を越えた海外企業とのパートナーシップ)
第4章 ファンドと組んで成長へのアクセルを踏む(プログレス・テクノロジーズ(設計開発プロフェッショナルファーム)のケース 100年続くパブリックカンパニーをめざして
雨宮(シロアリ防除)のケース ファンドをパートナーにしてIPOを志向する)
商品詳細
- 出版社名
- プレジデント社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。