利き目を使って描け 左右それぞれの目の特性を活かす

  • 利き目を使って描け 左右それぞれの目の特性を活かす
  • 利き目を使って描け 左右それぞれの目の特性を活かす
  • 利き目を使って描け 左右それぞれの目の特性を活かす
  • 利き目を使って描け 左右それぞれの目の特性を活かす
ページ数
157p
ISBN
978-4-309-29166-6
著者情報
エドワーズ,ベティ(エドワーズ,ベティ)(Edwards,Betty)
カリフォルニア州ラホヤ在住。美術教師、講師、著作家。サンフランシスコに生まれ、若い頃から画家をめざし、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で文学士の学位を取得。その後カリフォルニア州立大学ノースリッジ校で文学修士号、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で芸術、教育学および心理学の博士号を得た。1960年代、ロサンゼルスのヴェニス高校の美術教師として勤務していたときにまとめた博士論文をもとに出版した著書『脳の右側で描け』がベストセラーとなった(初版1979年、改訂版1989年、1999年、2012年)。1978年から1991年に引退するまで、カリフォルニア州立大学ロングビーチ校の美術学部教授を務め、絵の描き方、創造性、問題を解決するための独創的な方法について世界中で講演をしてきた

¥2,255 税込

10 nanacoポイント

10 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

デッサン技法書のベストセラー『脳の右側で描け』の待望の続編。創造性と自分の周囲を取り巻く世界の見方について、新しい洞察に満ちた研究を通して考察。続編で、著者は創造性のパズルを構成するもう一つのピースに光を当て、私たちがものごとを理解し、なにかを作り、そして周囲の人からどう見られているかを知ろうとするときに利き目がどんな役割を果たしているのかを探ります。「言語と理論」の左脳、「直観と感情」の右脳、そして右目は左脳、左目は右脳につながっています。利き目と脳の関係について考察した『利き目を使って描け』は、絵を描く人にとってはもちろん、美術史、心理学、そして創造の過程をたどるにあたっての最良の手引きです。

商品詳細

出版社名
河出書房新社
サイズ
23cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本
原題
原タイトル:DRAWING ON THE DOMINANT EYE

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ