コロナの副作用! これから怖い
発売日:2021年8月
- ページ数
- 238p
- ISBN
- 978-4-8284-2310-4
- 著者情報
- 和田 秀樹(ワダ ヒデキ)
1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長、国際医療福祉大学大学院教授、川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり、高齢者医療の現場に携わっている
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商品説明
感染症専門家、日本医師会、大学病院、テレビのワイドショー。自粛を煽った「悪い奴ら」。高齢者は体力を奪われ、うつ病になる現役世代も増加。日本人の本当の災難が、これから明らかになる。
日本人の気力と体力を奪った
バカな医者の罪を問う!
現役の臨床医師が覚悟を決めて、
恐るべき未来を予言する。
【本書の主な内容】
約9000人も減少した死亡者数/ワクチン以外に感染を予防する、もう1つの方法
感染症学者と免疫学者は、発想が真逆/コロナ自粛で要介護者が増える理由
アルコール依存症患者も10万人増加する/「人工呼吸器が足りない」はウソ
「過度の専門分化」が患者を薬漬けにする/医局は相撲部屋
「疑問を持つ」ことができない医者ばかり/歯科医師のワクチン接種に反対した日本医師会
東京都医師会のダブルスタンダード/大学病院の「敵」から「子分」へ
民間病院が新型コロナ病床を増やしたくない理由
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感染症専門家、日本医師会、大学病院、テレビのワイドショー。
自粛を煽った「悪い奴ら」。
高齢者は体力を奪われ、うつ病になる現役世代も増加。
日本人の本当の災難が、これから明らかになる。
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商品詳細
- 出版社名
- ビジネス社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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