人生を大きく切り拓くチャンスに気がつく生き方 あのとき、こうしておけば良かったと思わないために
発売日:2021年7月
- ページ数
- 179p
- ISBN
- 978-4-910364-09-4
- 著者情報
- 千田 琢哉(センダ タクヤ)
愛知県生まれ。岐阜県各務原市育ち。文筆家。東北大学教育学部教育学科卒。日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。コンサルティング会社では多くの業種業界におけるプロジェクトリーダーとして戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る”を自らのミッションとして執筆活動を行っている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
あとで、あのとき、こうしておけば良かったということはないだろうか?自分は運に恵まれないと思っているあなたにも、実はこれまでの人生にチャンスはいっぱいあったのだ。しかしながら、あなたが現在うまくいっていないのは、「運に気がつく生き方」をしていなかったうえに、「運を活かす積み重ね」を積んでいなかったことに原因がある。本書ではそのノウハウをわかりやすく伝授する。
目次
1 チャンスについての初歩と基礎。(運がないのではない。実力がないのだ。
奇跡は3年に一度の割合で降ってくる。 ほか)
2 誰にでも毎日、小型チャンスは降ってくる。(最前線は、弾によく当たる。
言い訳を飲み込むと、チャンスを活かしやすい。 ほか)
3 誰にでも毎年、中型チャンスは降ってくる。(何が何でもリーダーにこだわる必要はない。
逆境のほうが実力を発揮しやすい。 ほか)
4 大型チャンスは、中型と小型チャンスを活かし続けた結果だ。(企画が通過するか否かは、内容ではなく提案者の信頼で決まる。
一発当てるということは、業界に狼煙を上げるということだ。 ほか)
5 成功を継続させられる人たちは何が違うのか。(成功を継続させる人の生活水準は、成功のビフォーアフターでほとんど変わらない。
一発屋は本当に運だけだが、成功を継続させるには勉強が必須。 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- かや書房
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。