家教連家庭科研究 No.363(2021年8月号)「いのちと人権が守られる住環境を考える 子どもの生活から出発する住居学習」
発売日:2021年8月
- 巻の書名
- いのちと人権が守られる住環境を考える 子どもの生活から出発する住居学習
- ページ数
- 64p
- ISBN
- 978-4-86412-363-1
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商品説明
家教連から隔月刊で年6回発行されている『家教連 家庭科研究』(子どもの未来社)は、全国で唯一、家庭科の授業実践を掲載した教育研究誌です。
※家教連出版物紹介
●創立50周年記念企画 『ひとりでできるかな? はじめての家事』全5巻(大月書店)
●『たべもの教室』全12巻(大月書店)
●『くらべてわかる食品図鑑』全6巻(大月書店)
※授業実践が掲載された出版物は、家教連HPに多数紹介されています。ぜひご覧ください。
目次
[特集]
いのちと人権が守られる住環境を考える―子どもの生活から出発する住居学習
地域課題を、子どもの声を活かして考える
コロナ災害の住宅問題と住宅政策、住教育を考える
いのちと人権を守る住まいとは―避難所の実態から考える
[実践]
〈特別支援教育〉地域連携・社会に開かれた教育実践―聞こえない調理師を育てる“ろう学校”の取り組み
〈小学校〉「愛国心教育」を真正面からとらえて―国を愛することを食料自給率の問題から考えた(1)
〈中学校〉食生活の学習を見直す(2)―コロナ禍の中、限られた授業の中で考えたこと
〈高校〉知らなきゃ損する?!お金の知識―コロナ禍の生徒アンケートを踏まえて
●春の研究会報告
〈講演〉食の安全はどうなっているのか?―遺伝子組み換え・ゲノム編集食品について
商品詳細
- 出版社名
- 家庭科教育研究者連盟
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
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