火葬場で働く僕の日常 最期の火を灯す者

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ページ数
124p
ISBN
978-4-8019-2795-7
著者情報
下駄 華緒(ゲタ ハナオ)
2018年、バンド『ぼくたちのいるところ。』のベーシストとしてユニバーサルミュージックよりデビュー。怪談最恐戦2019怪談最恐位。火葬場職員時代の経験を生かしたYouTubeチャンネル『火葬場奇談』が話題

蓮古田 二郎(ハスコダ ジロウ)
主な著書に『しあわせ団地』(講談社)がある

¥1,210 税込

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商品説明

1万人のご遺体を見送った男が明かす知られざる火葬の現場を描く!!

“僕の仕事は亡くなった人をあの世に送ることーー。”

YouTubeチャンネル「火葬場奇談」が話題!!
これまでに1万人のご遺体を見送った男・下駄華緒の火葬場職員時代の壮絶体験を漫画化!!

【内容】
「火葬場職員は人生の締めくくりをしてあげられるすばらしい仕事」と熱い気持ちを抱き火葬場の門を叩いた下駄華緒。

晴れて火葬場職員になった下駄青年であったが、火葬場では日々壮絶な出来事が待ち受けていたーー。

火葬炉の火の中で動き出すご遺体、火葬中に破裂したご遺体の骨片や肉片による怪我、ずっしり重く豆腐のような状態で棺に収められた水死したご遺体などなどーー。

個性あふれる同僚職員たちと様々な業務を通し、一人前の火葬場職員になるまでの日々を描くーー!!

※お届け日が変更になりました
9月9日→9月25日

商品詳細

シリーズ名
BAMBOO ESSAY SELECTION
出版社名
竹書房
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
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