62歳の社長が23歳の新人社員と本気で対話したら、会社がスゴイことになった。
発売日:2021年7月
- ページ数
- 226p
- ISBN
- 978-4-344-03824-0
- 著者情報
- 相川 秀希(アイカワ ヒデキ)
早稲田大学法学部在学中の2年次に起業。日本アクティブラーニング協会理事長。国際ポートフォリオ協会理事長。サマデイグループCEO。早稲田塾創業者。教育改革推進協議会共同代表。ロックフェラー財団ACCコーポレートメンバー。SDGs策定者ジェフリー・サックス博士と協働して、世界初のSDGs認定カリキュラムを開発。自社の開発による世界標準型大学出願システム「The Admissions Office(TAO)」が、早稲田大学、慶應義塾大学などで採用。SNS型ポートフォリオ「Feelnote」は、全国の教育機関をはじめ企業の人材採用及び研修に導入。今までに発明・開発した教育カリキュラムにおいて国内外の18の特許(米国・中国を含む)を取得している
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商品説明
これからの企業の存続はZ世代(デジタルネイティブ)にかかっている!経営者世代とZ世代の真剣対話が会社にもたらす「不思議な利益」とは?
◎早稲田塾創業者・相川秀希氏最新刊
◎すべての上司必読! 未来を担うZ世代の可能性を引き出せば、企業は利益を生み続ける!
「DX、何から手をつければいいのかわからない」
「リモートワークで部下がきちんと仕事をしているか不安」
「ヒット商品が出ない……。」
経営者世代が抱えるさまざまな難題を解決する突破口は
Z世代(デジタルネイティブ)との「世代間交流」にあった!
なぜ、Z世代との交流が企業に利益をもたらすのか?
彼ら彼女らの可能性を引き出し、「本気で対話」するためのアプローチ法とは?
経営者世代が鍛えておくべき「非認知スキル」とは?
著者とZ世代の新人社員による実際の「対話」を忠実に再現しながら、解き明かします。
商品詳細
- 出版社名
- 幻冬舎
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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