オリキン式バス釣りを能率化する68のメソッド
発売日:2021年8月
- ページ数
- 191p
- ISBN
- 978-4-86447-375-0
- 著者情報
- 折金 一樹(オリカネ カズキ)
1979年千葉県生まれ。NBCやJBのトーナメント参戦を経て、現在はフルタイムのバスフィッシングガイドとして活動。2016年NAB21年間優勝、H‐1グランプリでは2016&2018年にAOY獲得。オリカネ虫、オーバーリアル63ウェイクなどルアーの開発にも携わる
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商品説明
スキルアップに必要なのは「確率と能率」のアイデアだった!?誰も教えてくれなかった“ロジカルなバス釣り”が、ここにある。
目次
"01""確率と能率""で釣りはシンプルになる
010「釣れる確率」を考える(1)
011「釣れる確率」を考える(2)
013「釣れる理由」を優先する
014 バスの数と反応
015 明確な意図
017 確率から「能率」へ
018 ルアーと能率
019 1日のキャスト数を知る
020 コラム あふれるインターネットの情報。どこに注目して、どう活かす?
02 バス釣りの3大要素
022「メンタル」「バスの生態と知識」「道具」
023 小さなポジティブ要素を見つける
024 マイナスの事象、プラスの印象
025 バラシは失敗ではない
027 バスの生態と知識(1) シーズナルパターンの盲点
028 バスの生態と知識(2) 擬人化
029 バスの生態と知識(3) 大きな変化に注目する
031 バスの生態と知識(4) 断片的な自然
033 バスの生態と知識(5) ベストな条件と妥協点
034 道具を選ぶ基準(1) あなたにとっての最適解
035 道具を選ぶ基準(2) ロッドとリール、性能のバランス
037 道具を選ぶ基準(3) 「エサとのズレ」を表現するルアー
039 道具を選ぶ基準(4) ラインとフック
03折金一樹はどのようにバス釣りを学んできたのか
042 10代のころ
044 トーナメントとルアーいじり
046 折金一樹のスタイルとスタンス
04バスの生態と知識
048 バスの生活サイクルを想像する
050 バスと個体差
052 自然を学ぶことの難しさ
054 エサは「ほどほど」がいい
056 活性を考える
058 小さなバス、大きなバス
061 シーズナルパターン/エリアと分布
ほか"
商品詳細
- 出版社名
- つり人社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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