東証一部上場会社の役員報酬設計 2020年開示情報版
発売日:2021年6月
- ページ数
- 287p
- ISBN
- 978-4-7857-5296-5
- 著者情報
- 澁谷 展由(シブヤ ノブヨシ)
弁護士法人琴平綜合法律事務所パートナー弁護士。公認不正検査士。2020年、法務省・司法試験予備試験考査委員(商法担当)就任。企業法務を専門とし、会社法対応(株主総会対応、経営権紛争、指名・報酬委員会運営、役員報酬設計・調査など)、一般企業法務、交渉/訴訟、知的財産、国際取引、企業危機管理(敵対的株主その他企業に対する攻撃への対応、不祥事対応、不正調査など)、コンプライアンス体制構築、上場支援などの分野に関して、ベンチャー企業から一部上場企業まで幅広い規模・業種の企業へアドバイスをご提供している
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商品説明
目次
第1章 役員報酬制度に関する最近の動向の概観
第2章 東証一部上場会社の役員報酬水準の分析
第3章 役員報酬制度の分析
第4章 東証一部上場会社2,153社の報酬制度・報酬水準の一覧
Appendix 1 キリンホールディングス2020年3月総会役員報酬議案をめぐる事案分析
Appendix 2 with/afterコロナにおける役員報酬設計をどう考えるか
Appendix 3 TOPIX100社の2020年報酬開示の分析1―報酬委員会の活動状況
Appendix 4 TOPIX100社の2020年報酬開示の分析2―業績連動指標の「目標及び実績」
Appendix 5 ESG要素を業績連動報酬に反映させているアメリカ企業の開示例の分析
Appendix 6 役員報酬をESG、SDGs指標と連動させた開示例の分析(2020年開示版)
商品詳細
- シリーズ名
- 別冊商事法務 No.462
- 出版社名
- 商事法務
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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