街場の芸術論
発売日:2021年5月
- ページ数
- 280p
- ISBN
- 978-4-86152-839-2
- 著者情報
- 内田 樹(ウチダ タツル)
1950年、東京都生まれ。思想家、武道家。神戸女学院大学名誉教授、凱風館館長。第六回小林秀雄賞(『私家版・ユダヤ文化論』)、2010年新書大賞(『日本辺境論』)、第三回伊丹十三賞を受賞
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商品説明
なぜ人間には、社会には、「芸術」が必要なのか?三島由紀夫、村上春樹、宮崎駿、小津安二郎、大瀧詠一など、ジャンルを超えて語る!
目次
序章 表現の自由、言論の自由、民主主義
第1章 三島由紀夫
第2章 小津安二郎
第3章 宮崎駿
第4章 村上春樹
第5章 音楽と、その時代
特別対談 内田樹×平田オリザ
商品詳細
- 出版社名
- 青幻舎
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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