映像撮影ワークショップ ドキュメンタリーカメラマンが伝授する「新版」
発売日:2021年6月
- 版数
- 新版
- ページ数
- 191p
- ISBN
- 978-4-7683-1495-1
- 著者情報
- 板谷 秀彰(イタヤ ヒデアキ)
1951年東京出身。美術大学在学中にアルバイトで出会った映像の世界に魅せられ、卒業後カメラマンを目指す。記録映画にはじまり劇映画、CMといろいろな現場を経験、テレビ・ドキュメンタリーを中心として活動。2012年に栃木県茂木町に移住
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商品説明
ドキュメンタリーカメラマンが伝授する
伝えたいことは動画にしてYouTubeに公開する。今はそんな時代です。RECボタンを押せば動画は記録できますが、難しいのは文字に頼らずに映像で「伝える」こと。そして人の心を動かすこと。長年テレビ業界で情報番組、紀行番組、ドキュメンタリー番組に携わってきたビデオカメラマンが現場での考え方や何をどう撮るべきか、試行錯誤のなかで体感してきたことを実践的にレクチャーします。カメラが進化しても変わることがない、映像撮影の本質が理解できる本。2014年に刊行され版を重ねてきたロングセラー本に、コロナ禍以降の状況を反映した新規原稿を加えて新版としています。
ドキュメンタリーカメラマンが伝授する
伝えたいことは動画にしてYouTubeに公開する。今はそんな時代です。RECボタンを押せば動画は記録できますが、難しいのは文字に頼らずに映像で「伝える」こと。そして人の心を動かすこと。長年テレビ業界で情報番組、紀行番組、ドキュメンタリー番組に携わってきたビデオカメラマンが現場での考え方や何をどう撮るべきか、試行錯誤のなかで体感してきたことを実践的にレクチャーします。カメラが進化しても変わることがない、映像撮影の本質が理解できる本。2014年に刊行され版を重ねてきたロングセラー本に、コロナ禍以降の状況を反映した新規原稿を加えて新版としています。
※お届け日が変更になりました
5月28日→5月31日
目次
基本編(アングルを考える 王様の目線と庶民の目線
被写体との距離 感情が作るカメラポジション
フレーミング 人物サイズってどういうこと? ほか)
実践編(上達のポイント モノまねこそ名カメラマンへの近道
カメラポジション どこから撮るのかを考える
撮影プランを立てる 下見をして撮影プランを作ればよりクリエイティブな映像をモノにできる ほか)
現場編(NHKの「日曜美術館」の現場1 絵画作品をきちんと正対して撮る
NHKの「日曜美術館」の現場2 絵画作品のライティングはどうすればいい?
カメラマンが買う撮影機材 ロードラグってどんなもの? ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 玄光社
- サイズ
- 23cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
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