昔日の市電が結ぶ縁 書簡が繋ぐ交流
発売日:2021年4月
- ページ数
- 95p
- ISBN
- 978-4-908454-40-0
- 著者情報
- 加藤 幹彦(カトウ ミキヒコ)
画家。1934年名古屋市に生まれる。愛知学芸大学(現愛知教育大学)美術科。市内の小中学校に勤務。退職後は画家・写真家として活躍。市電全廃の1974年に初写真展「去りゆく市電の詩(うた)」を、さかえ画廊(オリエンタル中村百貨店)にて開催(3月)。以降写真展、原画展を各地で開催し好評を得る。全国各地へ出向き、その場でスケッチ、彩色まで行うスタイルは、作品に躍動感が溢れ、息づかいすら感じさせる
福田 英臣(フクダ ヒデオミ)
1930年名古屋市に生まれる。愛知学芸大学(現愛知教育大学)国語科。市内の小学校に勤務
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商品詳細
- 出版社名
- 新日本総合出版
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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